イククルで出会った韓国人のセックスパートナー

東京都に住んでいる32歳の男です。
彼女と別れて1年がたち、新しい出会いも期待できないため、出会い系サイトのイククルに登録してあわよくば彼女、せめて性欲解消のためのセフレを探そうと思いました。
イククルでは半年間くらい活動しており、これまでも成果を挙げてきたのですが、先日かなりいい女の子を抱くことが出来ました。
その子はKちゃんという名前で年齢は24歳です。
Kちゃんはプロフィールの写真がもろ自分の好みだったことと、Kちゃんのタイプの男性の条件に自分が当てはまっているようだったのでメッセージを送ってみました。
ただ、Kちゃんとメッセージをやり取りしていると最初はスムーズだったのですが、途中からところどころ変な日本語が混じるようになりました。
その日本語の意味が分からず色々と確認しているうちにKちゃんから、「ごめんなさい。実は黙っていたけど、私は韓国人なんです。」というメッセージが帰ってきました。
よくよく聞いていると日本に留学して2年目になる韓国人留学生であるとのこと。
1年目は語学学校で日本語を学んでおり、今年から大学生になったばかりとの事でした。
色々日本語についての質問や、日本の文化についての質問に答えているうちに徐々に距離が縮まり、一度日本語の勉強もかねて会ってみようという事になりました。

 

Kちゃんと待ち合わせしたのは山手線の韓国文化で有名な駅になります。

週末の夜ということで、改札口は人でごった返していましたが、無事Kちゃんを見つけることが出来ました。Kちゃん、写真の通りのかわいい子でした。
おそらく目元の感じからすると整形していると思いますが、そんなのは関係ありません。可愛ければなんでもオッケーです。

その後、Kちゃんとは韓国料理を食べながら、韓国の文化についての講釈を受けました。
韓国料理でおなかがいっぱいになったところで、Kちゃんから「実はアルバイトで鶯谷のデリヘルで働いている」という話を聞かされました。
ただ、Kちゃんが働いている店はお店の取り分が多くて儲からないため、個人営業で相手を探しているとの事でした。
そこでKちゃんから3時間ホテル代込みの3万円で援助交際しないかと持ち掛けられました。

「あー。結局援助交際かー」と正直残念ではありましたが、交渉したら3時間ホテル代込みの2万5千円でとのこと。
その後、近くのラブホテルに入って3時間楽しみました。
このKちゃんのいいところはセックスの際、生で中出しさせてくれるところでした。
援助交際ではありましたがイククルでかなりいいセックスの相手を見つける事が出来ました。

 

■参考サイト

正しい援助交際の始め方

1年半かけて口説かれて

“お友達から「すごく某アイドルグループのAさんにそっくりなカッコいい人とコンパすることになったから行かない?」と誘われました。
だいたい「誰々にそっくり」話は嘘が多いんですけど、毎回食いついてしまうんですよね(笑)
その時は彼氏もいなかったし、やっぱりAさんにそっくりという人を見てみたいじゃないですか。
勿論参加しましたよ(笑)
コンパは3対3で行われました。
女子全員のお目当てはAさん。
正直、その他の2人なんて誰が来てもいいやって感じで興味はなかったんです。
そして、コンパで来たAさんが本当に某アイドルのAさんにそっくりでびっくり。
「カッコいい」だの「素敵」だのと盛り上がっていました。
ただ、確かにカッコよかったんで、言われ慣れ過ぎて調子に乗った人だったので、ダメだなぁと思ってました。
実はAさんが連れてきた2人のうち、1人は顔見知りだったのでいいんですが、もう1人、年下の可愛らしい男の子を連れてきてました。
Aさんには負けるものの、昔の山田孝之っぽい感じで可愛い子でした。
なんとなくドジな子で、弄られキャラで目が離せなくなっちゃって。
結局、その年下くんと連絡先を交換して、後日会う事になりました。
Aさん目当てだったんですけど(笑)
あれ?って感じ(笑)
後日、年下くんとご飯を食べに行きましたが、なんとなく盛り上がりに欠けて。
あんまりお話しない人だったので。
でも、その時に、誕生日が近かったのでプレゼントをいただいちゃって。
そのままも不義理なんで、お返しにもう一度ご飯に行きました。
が、やっぱり話題に欠ける人で、なんだか疲れちゃって。
結局、そのまま付き合わずにいたんですが、ふと忘れたころに連絡が来るんです。
しつこくなく、時期を少し開けては誘ってくるみたいな。
そうすると、話題に欠いてつまらなかった事を忘れちゃって、まぁ、また会ってもいいかぁってなって会うという感じで。
そうするとだんだん慣れてきて、それもいいかぁと思って、付き合う事になりました。
なんだかんだで1年半もの間、ずっと懲りずに誘ってくれてたんです。
彼に聞くと、「なんとか嫌われないように、時間をかけてでも繋ぎ止めておきたかった」との事でした。
これだけ長い時間かけてくれたので、付き合えてよかったです。”

年上の生保レディと不倫をした話

“生命保険会社で「営業推進」の仕事をしています。今は結婚していますが、以下は私が独身だったころの話です。
営業推進の仕事、というとなんだかえらそうですが、要は、生命保険の営業所に行って「もっと頑張ってください」という仕事です。その中には、生保レディの人生相談に乗ることも含まれていますし、おばあちゃん生保レディの肩をもんで「頑張ってくださいね」ということも含まれています。生命保険の営業所では、よく宴会というかパーティがあるのですが、そこにも参加して、お酒を注いでまわり、気持ちよくなってもらう、ということも含まれています。言ってみれば男芸者のようなものです。
そのバーティには必ずチークダンスがつきものです。それも、不文律としては、売上が大きく、かつ年齢の高い生保レディから順番に踊らなければならない、ということがあります。つまり、最初にたくさん売っているおばあちゃんと踊って、よいしょをするということです。
ある営業所のそのようなパーティに出た時に、その中にまだ若い、私好みの生保レディがいました。上戸彩をちょっと色っぽくしたような感じです。しかし、その中ではおそらく年齢が最年少なので、そこまでチークダンスは行きつかないだろうな、と思っていたとこと、そのパーティが終わる直前になって、彼女と踊る機会がやってきました。踊りながら話を聞くと、結婚して3年目で子供はおらず、若く見えましたが私よりも2歳年上でした。それで、本当に私好みなので、チークダンスが終わる時、思わず耳にキスをしたところ、彼女も私の耳にキスをしてくれました。
その次に会ったのは、その営業所の1泊の慰安旅行です。彼女もそれに参加しており、宴会中は例のごとくおばあちゃんへのよいしょをしなければならないので、話すことはできませんでしたが、宴会がお開きになる時にすっと寄って行って、「1時間後にここで」というと、かすかにうなづきました。
それで疑い半分、1時間後に宴会場に行ったところ、彼女がその前に立っていました。それで、すぐに手を取って、まだ片付いていない宴会場(片付けは翌朝のようでした)の隅で、座布団を並べて敷いて、その上で彼女とエッチをしました。あまりに乱れるので、声が聞こえないかとはらはらしました。
それ以来、出張にかこつけては、その営業所のあるエリアに行き、彼女に月1回くらい会っています。

旦那が一度だけ不倫を認めました

“二人目が生まれて忙しくなった頃、旦那とほとんど会話をしなくなった時期がありました。
子育てと仕事と家事で忙しく自分のことで精いっぱいでした。
その辺りから旦那が頻繁に携帯をいじっていて怪しいなとは思いましたが特に追求することはありませんでした。

ある日旦那から「飲み会があるからS先輩のところに泊まる。」とメールが来ました。
飲み会に行く前から午前中の時点でこんなメールが来るなんておかしいと胸騒ぎがしました。
S先輩の家は車で30分位のところなので思い切って夜中に行ってしまいました。
勿論そこに旦那はいなくてとてもショックでした。電話をしてもつながらず、朝になって旦那が帰ってきました。
昨晩のことを追求すると開きなおって「他に気になる人がいるからもう別々に暮らそう。」と言われてしまいました。相手の名前や年齢、会社名からなれ染めまで聞かされてとても不愉快でした。若い女でもなく私と同世代の人だったのが更にショックでした。

でも私は別れたくなかったし子供二人を抱えて自分だけで育てるなんてとてもじゃないけどできません。両親と旦那の家族にも相談して離婚はなんとか免れましたが、あのときの開きなおった表情は今でも忘れられませんし相手の女性は絶対に許せないです。
子供がいなかったらスパッと別れていたかもしれません。でも今はこれでよかったと思っています。あまり旦那を放ったらかしにしないように気をつけようと勉強になりました。二人の子供たちには絶対に秘密です。